よくある質問

A:何から始めれば良いか分からない方も、まずはお気軽にご相談ください。
留学の目的や関心を持った動機などだけで構いません。
留学の種類や方法などを知り、その中からご自分に1番合ったものを一緒に選び、プランを立てて行きましょう。

A:国際免許証を持っていれば、アメリカ・カナダ・オーストラリア等の国で運転することが可能です。
但し、留学生は運転中の事故に巻き込まれるケースも非常に高いので、現地の生活や交通ルールに慣れた上で運転をすることをおすすめします。

A:留学前に必要な手続きの中の一つに、市役所への海外転出届があります。
住民票を抜くことによって、国民年金・国民健康保険の支払い義務は無くなります。
ただし1年以上の場合には提出する必要がありますが、3ヵ月以内の短期の場合は特に必要がありません。
詳しくはカウンセラーにご相談ください。

A:パスポート、ビザ(必要な方のみ)、入国カード、学校からの入学許可証、帰りの航空券(国やビザの種類による)、検疫税関申告書(必要な国のみ)を入国審査官に提示して下さい。
また同時に入国の目的と滞在期間についての簡単な質問があります。
当センターでお申し込みの方は、出発前のオリエンテーションでも詳しくご説明しております。

A:延長は基本的に可能ですが、ビザの種類によって通学期間に規定がある場合がございます。
また学校によって、いつまでに延長を申し出なくてはいけないという規定をもうけている場合がございますので、延長をご希望される場合は、早めにカウンセラー、又は現地スタッフにご相談ください。

A:現在、インターネットの情報サイトが各国普及しております。
また、現地には、日本人向けのフリーペーパーなど情報の収集方法は多々あります。
このような求人情報を見てお仕事を探す方が多くいらっしゃいます。
英語力に自信が無い方は、大都市の日本語情報サイトに日本食レストラン等が掲載されていますし、英語力に自信のある方は、直接お店にコンタクトを取っていくのも効果的です。

A:確かに国によって英語のアクセントやイントネーションは異なります。
しかし学校の先生は標準英語を話しますので、英語習得には全く問題ありません。
それよりも自分の言いたいことを自由に表現できるようになることが最も重要ですので、色々な国の英語に触れ、表現力の幅を広げてみてはいかがでしょう。

A:国やビザによって、また学校の空き状況や、留学期間の長さによっても異なりますが、基本的には渡航希望日の3ヵ月前までをお勧め致します。
条件によってはそれ以下の期間でもお受けすることができますので、まずはお気軽にご相談、お問合せ下さい。

A:海外でもそのまま携帯を利用することができますが、割高になりがちです。
渡航の期間にもよりますが、プラン変更もしくは休止・解約の手続きを取り、現地の携帯購入、もしくはWiFiのみでしか使わないようにすることをお勧めします。

A:まずは普段の日常会話の中でよく使いそうな英作文を作ってみたり、声に出して発音したりしてみて下さい。
日本での生活の中でもふと頭に浮かんだ事や、とっさに声に出る日本語があるかと思いますが、そういったことは同じように現地でも使うことが多いので覚えていて損は無いです。
また、現地到着以降、自己紹介をする機会や日本の事を質問させる機会はとても多いです。
そのために事前に準備しておく事も立派な事前学習になるでしょう。

A:国によっては同じ薬を処方してくれる国もありますが、同じ名前では販売していない場合がほとんどです。
主治医ときちんと話し合い、紹介状および処方内容、使用量まで英語で明記したものを持参するようにしましょう。
渡航先によっては処方内容が違法薬物になってしまう事もあるので、きちんと渡航先まで伝えるようにして下さい。

A:はい、現地の眼鏡屋で購入する事は可能です。
コンタクト液は日本で売られているものと同じものが、薬局に売っている事が多いです。

A:長期で留学をお考えの方は、便利で低コストのため現地の口座の開設をお勧め致します。
しかし短期留学の場合、口座開設の手間を考えるとあまりお勧めすることはできません。
現在国際キャッシュカードが普及し、日本からその口座に日本円で入金し、現地為替を現地ATMで引き出せるのでとても便利です。

 

 

 

 

 

 

 

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